目次
はじめに
こんにちは!かのんです!!まだ5月なのが信じられないほど一気に暑くなり、慣れない人も多くいらっしゃると思いますが、これを機に自分の行動力も熱くして興味・関心のあるものに挑戦してみるのはいかがでしょうか?
今回は「Global Solution」が主催する世界を創る環境政策プログラムを紹介させていただきます。
Global Solution 様、ご協力ありがとうございました。
世界を創る環境政策プログラム
◎世界と一緒に、環境政策をつくってみませんか?
インドの学生とチームを組んで、本物の政策提言に挑戦する6週間。
日本・アメリカ・国連の専門家から学び、サミットで世界に届けます。
全て参加した方には修了書とオープンバッジ(取得した知識、スキル、資格をオンライン上で証明する国際規格に準拠したデジタル証明書)を差し上げます。
☆6週間でやること
Phase1:6月上旬 『学ぶ』
⇒JP日本・USアメリカ・UN国連大学の研究所の専門家から環境政策の作り方や様々な政策を学ぶ
6/5 (金) 21:00 – 22:00 キックオフ (オンライン)
6/7 (日) 21:00 – 22:00 日本の環境政策づくり (オンライン)
6/9 (火) 21:00 – 22:00 アメリカの環境政策づくり (オンライン)
6/11 (木) 16:00 – 17:00 国連での環境政策づくり (オンライン)
Phase2:6月中旬~6月下旬 『インドと共創』 ⇒INインドの学生とチームを組み、一緒に環境政策を考えて作る
6/18 (火) 21:00 – 22:00 インドとの共創ワークショップ説明会(オンライン)
6/20 (土) 13:30 – 16:30 インドとの政策共創ワークショップ (オンライン)
Phase3:7月 『世界に届ける』 ⇒Youth Policy Action Summit で政策結果を発表。同世代の🇨🇴コロンビア出身環境リーダーのフィードバックをもらう
7/3 (金) 21:00 – 22:00 中間発表会(オンライン)
7/11 (土) 12:00 – 17:00 Youth Policy Action Summit (対面またはオンライン)
7/17 (金) 21:00 – 22:00 振り返り・次のアクション (オンライン)
◎このプログラムの土台となった実績
オンライン国際協働 x 政策提言スキル x リーダーシップを組み合わせた拡張版プログラム
国際協働プログラム
インド、アメリカ、台湾、韓国などと異文化交流・課題解決交流・3Dプリンタでものづくりを通した国際協働。
政策リーダーシッププログラム
フランシスコ・ベラとリーダーシップワークショップを2025年秋に実施。

累計参加者数(国際協働):1300名
連携国数:10ヵ国
参加学校数:26校
◎申込方法・概要
〈説明会〉
5月26日(火)20:00−21:00
5月29日(金)20:00-21:00
5月31日(日)10:00-11:00
5月31日(日)20:00-21:00
6月3日(水)20:00-21:00 随時追加有!
〈中高生フル参加(対面 or オンライン)〉
オンライン3講義+インドとの政策共創+サミットでの政策提言(サミットは対面 or オンライン参加)
⇒東京での対面サミットでは参加者、提言先、環境系団体と交流を深められます。
対象:中高生、本格的に挑戦したい方
参加方法:下記から直接チケット購入(応募者全員参加可能)
締切:6月4日(金)
費用:19,900円(対面) 9,900円(オンライン)
〈大学生・共創参加(対面 or オンライン)〉
高校生チームに入り議論・政策づくりをサポート。インドの学生とも共創。
オンライン3講義+インドとの政策共創+サミットへの参加(サミットは対面 or オンライン参加)
⇒国際協働ファシリテーションの経験、気候変動、政策づくりの知識が身につきます。
対象:大学生(環境・教育・政策・国際系に関心のある大学生)
参加方法:下記から直接チケット購入(応募者全員参加可能)
締切:6月4日(金)
費用:9,900円 (対面)7,500円(オンライン)
〈オンライン講義参加〉
Phase1のオンライン3講義に参加。
対象:中高大学生、社会人誰でも歓迎(まずは知識から始めたい方へ)
締切:6月6日(土)
費用:9,800円
〈サミット参加(対面 or オンライン)〉
サミットにオブザーバーとして参加(対面参加はネットワーキングイベント参加可)。アジェンダはこちら。
日時:7月11日(土)13時−17時@東京
対象:中高大学生、社会人、保護者
締切:7月10日(金)
費用:3,000円(対面)、2,000円(オンライン)
◎参加者の声(政策リーダーシッププログラム参加者)
高校生1年生👤
自分よりも若い人たちが世界で活躍していることを目の当たりにして感動しました。課題を解決したいという誰よりも大きなパッションを持っていたから、フランシスコはリーダーとして活躍できたと思います。今後政府への提言などをしていきたいです。
中学三年生👤
「高校生、大学生が未来を生きる」という言葉が心に残りました。フランシスコのように、自分もユニセフに招待されるような行動力を世界に見せつけていきたいです。今後リーダーとして活躍していくために、私は思ったことを現実化したいと思います。
