学生団体紹介 第五弾! 学生団体Libfram
📌 こちらもぜひチェック!

こんにちは!かのんです!

バレンタインでチョコをもらえなかった、もしくはあげられなかったそこのあなた!

来年こそは輝かしい青春を手に入れるために、学生団体に入り、自分を磨きましょう!

そこで、本記事は学生団体紹介の第5弾となります。 

今回は、政治を若者にとって身近にするための様々な活動を行っている学生団体「学生団体Libfram」を紹介させていただきます。 

学生団体Libframの皆様、ご協力ありがとうございました。

他にも校プロでは、 
期間ごとにプログラムやコンテストをまとめた記事 
など、様々な校プロを発信しています。 
ぜひ、チェックしてみてください。 

団体について 

▶団体名:学生団体Libfram(リフラム)

▶設立年:2024年

▶活動活動拠点:オンライン(全国、海外どこからでも可)

▶団体規模(メンバー数):15人程度

▶SNS(Instagram):https://www.instagram.com/libfram/

〇活動目的

👤「人種問題をもっと身近に感じてもらうこと、多様なバックグラウンドを持つ人々の存在を知ってもらうことを通して、すべての人が自分のルーツに誇りを持って暮らせる社会を目指しています。」

〇テーマとして掲げる社会課題

▶人種問題(ミックスルーツ、在日外国人、宗教など)、多文化共生、国際問題

〇活動ゴール

▶すべての人が自分のルーツに誇りを持って暮らすことのできる社会。🌎

活動内容

👤メインはSNS(主にインスタグラム)での発信活動

👤その他にもnoteでインタビュー企画「100人100色」の公開や特設サイトにて人種者差別啓発プロジェクトの公開。プラスイベントやプロジェクトの企画運営。

〇年間スケジュール

👤固定の年間スケジュールはなく、通年でSNS投稿の作成・発信を行いながら、イベントやクラウドファンディングなどのメンバー主導プロジェクトを年2〜3回実施しています。

〇過去の取り組み

▶インタビュー企画「100人100色」(noteで公開中)

▶みんなで作る電車広告プロジェクト(クラウドファンディングを実施:https://camp-fire.jp/projects/847601/view

〇実績

▶SNS月間平均1万PV、クラウドファンディング総支援額391,000円

他の学生団体とはここが違う!

▶人種差別や多文化共生をテーマに活動する、他にはない学生団体。

▶メンバー一人ひとりの意見が反映されやすく、「やってみたい」というアイデアに挑戦できる環境が 整っている。

〇メンバーの雰囲気

▶比較的自由で柔らかい雰囲気。

▶アイデア出しや活動に意欲的なメンバーも多い。

〇活動スタイル

▶オンライン中心(現在はオフラインイベントなども企画中)

〇中高生にとって魅力的なポイント

▶テスト期間や予定がある場合は柔軟に対応が可能(ミーティングの欠席や一時的な活動のお休みなど)       

▶SNS運営は基本的に全員で行っているが、プロジェクトの企画運営は個人の予定や意欲に合わせて任意参加

団体加入に向けて

〇参加対象

▶誰でも参加可能(メインは中高生)。

▶全国各地、そして海外からの参加も可能。

〇応募フォーム

▶https://forms.gle/P49ovEBtmgtKycz56

〇連絡方法

▶InstagramのDMかメール(libfram.24@gmail.com)

〇選考の有無

▶フォーム記入の上、加入前に代表又はメンバーとのZoom(理念確認メイン)

〇参加頻度&費用

▶活動時間は週1~3時間程度

▶無料

〇どんな人に向いているか

▶挑戦してみたいことがある人、色んな中高生や同世代と関わってみたい人

学生団体Libfram様からのメッセージ

👤(代表者から)

「本ページをご覧いただき、ありがとうございます! 学生団体Libframには、北海道から鹿児島まで日本全国、さらに海外からも参加するなど、さまざまなバックグラウンドを持つメンバーが集まっています。 経験や知識がなくても大丈夫。楽しく学びながら、自分のペースで取り組める団体です。 私たちと一緒に、さまざまなことに挑戦してみませんか?」

👤(中高生に伝えたいこと)

「人種問題と聞くと、何だか堅苦しいイメージがありますが、人種問題に対して全く知識がなくても大丈夫です!何かに取り組んでみたい、社会を変えてみたい、同じ世代の中高生と繋がりたい。そんな 中高生を探しています!」

👤(活動の中での経験&成長が得られること)

「SNS運営やイベント・プロジェクトの企画運営に挑戦できるだけでなく、同世代の仲間と協力しながら一つのものを作り上げる経験ができます!」

👤(読者への一言)

「最後まで読んでいただきありがとうございます!気になることや質問があれば、ぜひInstagramのDMでお気軽にご連絡ください。」

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