【中高生×社会】身近なもので作ってみよう!社会を意識させる授業

みなさんこんにちは!
今回は中高生が社会について考えるきっかけになるイベントの紹介です。


◯社会を意識させる授業って?
学生団体TASPが主催する中高生にとって身近なもので「社会を意識させる授業」内容を中高生自ら考えるプログラムです。
インスタやスマホ…
アニメやファッション…
校則や部活など…
中高生にとって身近なもので「社会を意識させる授業」を中高生だからこそ、オトナの視点からではない「身近な授業」が作れます!
またその考えた授業については当日構成される班メンバーと発表プレゼンを行います。

ちなみに…
学生団体TASPとは Think and Act for Social Problems の略で、学生が社会問題について考え・解決のため行動できるようになるため、まず社会問題について興味・関心を持ってもらえるような活動をしています。

《応募概要》
開催日時|
2019年11月10日 日曜日 13:30~16:30(受付開始 13:15~)


対象| 中学生・高校生

募集人数| 24名(運営募集:2名)

会場|六本木区民協働スペース1・2

応募フォーム|
以下のURLよりお申し込みください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScDmTqFBsgWd-ZqdwOQyhYkpubBDeknKJ8F2zHaGzV0EwgUSw/viewform

お問い合わせ|
学生団体TASP 公式HP https://taspstudents.wixsite.com/tasp/blank-5
学生団体TASP お問い合わせメール taspstudents@gmail.com


社会問題に興味のない中高生大歓迎!
一緒に身近なものから考えてみよう!
皆さんのご応募お待ちしております!

※こちらの記事は依頼記事となっております。ご意見、ご質問等ございましたら、上記のお問い合わせよりお願いいたします。

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