高校生対象の理系・科学のアカデミック甲子園・大会まとめ

(画像及び内容一部は各団体公式サイトより引用)

国際科学技術コンテスト内

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日本数学オリンピック

日本数学オリンピック(Japan Mathematical Olympiad:略称JMO)は、IMOへ参加する日本代表選手を選ぶため、日本国内で行う数学コンテストです。

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上位大会に国際数学オリンピック(IMO)

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化学グランプリ

化学グランプリは、中学生・高校生の皆さんの化学の実力を競う合う全国規模の大会です。
一次選考(マークシート式試験)は、毎年7月に全国の会場で開催され、成績優秀者80名程度が二次選考に進出します。二次選考は、実験をともなう記述式試験に合宿形式で取り組み、上位5名に大賞として賞状と賞品が贈られます。

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上位大会に国際化学オリンピック(ICO)

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日本生物学オリンピック

日本生物学オリンピックは、生命のもつ面白さや不思議さを堪能し 君の生物学を世界で競う 高校生などを対象にした全国規模のコンテストです。

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上位大会に国際生物学オリンピック(IBO)

物理チャレンジ

物理チャレンジは、大学等に入学する前の高校生・中学生の皆さんを主な対象として、 物理の面白さと楽しさを体験してもらうことを目的とする全国規模のコンテストです。

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上位大会に物理オリンピック(IPhO)

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日本情報オリンピック

日本情報オリンピック(Japanese Olympiad in Informatics, JOI)は、日本の高校生以下の生徒の中から情報科学的な能力の豊かな生徒を見出し、その才能の育成を助けるとともに、国際情報オリンピック(International Olympiad in Informatics, IOI)に日本代表選手として派遣するために、特定非営利活動法人 情報オリンピック日本委員会(略称:IOI日本委員会)が主催している事業です。

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上位大会に国際情報オリンピック(IOI)

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日本地学オリンピック

地学オリンピックは、中・高校生の皆さんが地学の知識や思考力を競い合い、日本全国、さらには世界の仲間をつくり、地球を楽しむ『チャンス』です。国内で毎年開催される『日本地学オリンピック』は、地学好きの中・高校生であれば誰でもチャレンジできます。毎年1500人規模の中・高校生がチャレンジしています。さらに、『国際地学オリンピック』では、世界の仲間と競い合うばかりでなく、国際交流を通じて世界に目を向けることもできます。多くの中・高校生の参加を期待しています。

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上位大会に国際地学オリンピック(IESO)

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科学地理オリンピック日本選手権

「地理のオリンピック」というと、地名をどれだけ知っているか、世界の諸事情にどのくらい通じているかを競うものと誤解されがちですが、地理オリンピックはそうではありません。実際に過去問を見てもらうとわかりますが、私達が問うているのは「場所を見抜く力」とそれを「的確に表現する力」です。

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上位大会に国際地理オリンピック(IGO)

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日本学生科学賞

理科教育に基づく中学・高校生の公募コンクールとしては、国内で最も伝統と権威のあるものです。

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上位大会にインテル国際学生科学フェア(Intel ISEF)

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高校生科学技術チャレンジ

科学ジャンルの自由研究を幅広いカテゴリーから募集します。学術的な研究のみならず、独創的な視点によるフィールド調査や実験リポート、実験装置の試作、製品開発など、意欲的な研究作品を歓迎します。

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上位大会にインテル国際学生科学フェア(Intel ISEF)

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