留フェロ特集【第一弾】サマーキャンプ運営者からのオススメポイント!

留フェロ特集第一弾は長野県で開催されるサマーキャンプの運営者である田畑りくさんに、サマーキャンプの魅力について語っていただきました!是非ご覧ください。


海外大学受験に直結した高3・既卒生向けプログラム

このプログラムでは海外大受験に欠かせない自己分析・表現力を出願エッセイの執筆を通して磨きます。世界の学びを肌で経験している現役海外大生。あなたにとって「学び」とは何か、私たちといっしょに考えてみませんか。キャンプへの参加を通じて、大学進学後も役立つ自己分析・表現力を磨きます。海外大受験対策を行い、出願エッセイの完成を目指す4泊5日。海外大進学を志望する高校3年生、既卒生が対象です

世界で活躍できるリーダーシップの育成を目指す高2・高1向けプログラム

受験まで少し時間があるからこそ、ちょっと立ち止まって、自分について、そして自分にあった進路選択について考えてみませんか?このプログラムでは「より良い」進路選択をするための「リーダーシップ育成」を行います。海外大進学に関心のある高校1・2年生が対象です。「自分とは」「普通とは」を考え、感じながら当たり前を疑う体験を!世界で活躍するために多様な考えに触れ、海外大生と一緒に将来を描きます。

ここがオススメ!

①進路の挑戦に、一生の味方を作る夏!
メンターとして参加者のサポートをするのは、日本の高校で育ったが、それぞれにとって自分らしい進路選択について考え、海外大学に進学することにした大学生。大学に入るまで1回も海外に住んだことない、日本で生まれ育ったメンターも数多くいます。そのメンターたちはどのように海外大学を受験し、実際に海外に進学する決断をしたのか。参加者は歳の近いの先輩たちと一緒に、海外大学も視野に入れた、主体的な進路選択について考えます。また、集まってくる参加者も毎年、北海道から沖縄まで、全国各地の高校生・既卒生が集まり、皆で切磋琢磨し、学び合い、受験を乗り越えていきます。

②助け合い、切磋琢磨するコミュニティー
留フェロのコミュニティーでは「恩送り」を大事な想いとして掲げています。いま海外大学に進学することができたメンターも高校生のとき、先輩からアドバイスをもらい、支えがあって、進学することができました。この先輩からもらった恩を次の世代に引き継いでいく、そんな暖かく、お互いを助け合えるようなコミュニティーが留フェロにはあります。実際に今年参加するメンターの半分近くが高校生の時に留フェロのサマキャンに参加し、恩送りをするためにメンターとして戻ってくる選択をした大学生。留フェロでできた仲間や出会ったメンターとは、夏の数日間だけでなく、キャンプ終了後も助け合い、切磋琢磨する長期的な関係を築くことになるでしょう。


このプログラムは6月16日応募締め切りです!

校外プログラム大全では他にも留フェロサマーキャンプについて特集しています。是非ご覧ください!

プログラム紹介記事はこちら↓
http://kininarukotomatome.com/ryufellow-c0621

滋賀キャンプ運営者からのメッセージはこちらから↓
http://kininarukotomatome.com/ryufellowshiga-c0621

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