【学生が見たラオスコーヒーの今】Lao Café

こんにちは!今週もお疲れ様でした!明日は、土曜日ですね!土曜日も学校はある人はあと少し頑張りましょう!!


「コーヒーってどんなところで作られているんだろう?」
「コーヒーの生産者のために私たちができることって?」
「フェアトレードって本当に役に立っているの?どんな効果があるの?」
そんな疑問を持っている方はいないでしょうか?
同じような疑問を持ち、

ラオスに行った学生が見た
ラオスのコーヒー生産地のリアル

をお伝えします。

当日はハンドドリップのラオスコーヒーも振る舞います。
ぜひ、その一杯のコーヒーを作った生産者に思いを馳せながら、ラオスの話を聞くことができます!!

当日の流れ
13:45 会場

4:00 イベント開始
-オープニング
-私たちの団体紹介
-ラオスにおけるコーヒー生産の概要

14:30 コーヒータイム
*ドリプロメンバーがハンドドリップコーヒーを淹れます。コーヒーを飲みながら後の話をお楽しみください。

-ラオスコーヒー産地と日本のフェアトレードについて
-私たちが出会った生産者のストーリーと訪れた村の様子
-現地で体感したスペシャルティとフェアトレードの現実と課題
-今後のドリプロの取り組み

15:35 講演
ドリプロ創設者・箕曲在弘先生(東洋大学社会学部)より、文化人類学者から見たラオスコーヒーの今

15:45 質問タイム

16:00 イベント終了
参加者同士やドリプロメンバーとの交流会(自由参加、ざっくばらんに自分の興味分野についてお喋りする時間です)

○学生団体フェアトレードドリップパックプロジェクトとは…

ラオスコーヒーの製品開発から販売までを手がけるインカレの学生団体。2011年設立、今年で10年目になります。
生産者と消費者、どちらかに焦点を当てるのではなく、美味しいコーヒーでどちらも満足できる関係をめざして、
“生産者と消費者の真のwin-win”
を理念に掲げ活動しています。
《コンテスト概要》

日時
2月15日(土)14:00~16:00(13:45開場)

場所
東洋大学白山キャンパス5208教室(5号館2階)

参加費
無料

申し込み方法
|以下のフォームに記入をお願いします。
https://docs.google.com/forms/d/1_yqHpKu9RRKLdy-QQWTW7TBFqELVw4Vq_B2EVmlNgO8/viewform?edit_requested=true


「フェアトレード」という言葉は聞くけど、あまりよく知らない方もこのイベントに参加すれば、詳しくなるはずです!是非参加してみて下さい!

校外プログラム大全

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